お問い合わせ時にいただく「組織の悩み」
- メンバーの本音を聴く時間の捻出が難しい
- 部下のモチベーション向上、意欲喚起の打ち手が見つからない
- 管理職だが、技術的な向上を頼みにくい(1on1の形骸化)
- 研修効果が持続せず、現場への定着に課題がある
- パワハラ・モラハラのリスクを避けつつ、主体性を引き出したい
「聴いてくれる人がいる」――たったそれだけのことで、メンバーの力は引き出され、組織は活力で満たされます。
株式会社 人材と採用は、
「傾聴」を柱とした「聴く&問う」サービスで、
以下の具体的な効果を生み出します。
- 01
社員の意欲向上(エンゲージメント向上)
被面談者や導入企業の78%がモチベーションスコア向上を実感。
導入9組織のうち、7組織でスコアが130%改善しています。
独自のサーベイにより、数値に裏打ちされた確かな変化を実感いただけます。
- 02
組織の生産性改善(プレゼンティーイズム対策)
費用を「投資」と捉え直すと、その効果は最大46倍。
健康問題や気分の落ち込みによる「低パフォーマンス(損失)」は、
事業と組織の双方にじわじわと影響を与えます。
対話を通じてメンタルリスクや離職リスクを予防し、本来の生産性を取り戻します。
私たちがご提供する人材育成面談 3つの特徴
特徴①
社外人材だから
気兼ねなく話せる
当社代表・田中が直接担当。社内の上下関係がないフラットな関係だからこそ、本音を引き出し、課題を浮き彫りにします。
特徴②
あなたのため
月に一度30分を確保
誰にも邪魔されない時間を確実にお約束。前回の振り返りから次へのアクションまで、着実な歩みをサポートします。
特徴③
傾聴スキルが
組織に伝播する
「聴いてもらう」経験こそが、最高の学習です。受講者が傾聴の価値を実感することで、現場のコミュニケーション向上に寄与します。
「聴く」ことは低コストながら
組織成長に向けた波及効果は高くなります。
一見地味に見える「日々の気持ちの吐き出し」が、
組織に計測不能なほどの大きな変化をもたらします。
